上田義塾とは

上田義塾部員大集合

くりぃむしちゅー上田晋也の冠番組「上田ちゃんネル」から生まれた野球チーム[#40

上田義塾発足上田晋也
「すいません、ちょっと待ち切れなくて(収録前に)プライベートで集まっちゃいました。」
古坂大魔王
「(笑)。」
上田晋也
「本当はここで全部やろうと思ったけど、俺らやっぱ待てないな。」
古坂大魔王
「だって、7時間位いたもんね。カレー鍋食いながら4時間位、そこからバー行って3時間位。そこである程度決まったんだけど…。」
上田晋也
「でも、まだ決まったのは2〜3個位だから、それを発表して、その続きをこの上田ちゃんネルで。今日はね、ユニフォームまでキッチリ決めるから、この色でこういうロゴにしようと。」
古坂大魔王
「本格的だね。」
上田晋也
「お前、知らないと思うけど、ちゃんとナイキの人にも来てもらってるからね。」
古坂大魔王
「ええっ!?この番組のスタッフは優秀だね!!ブッキングしてくれてるんでしょ!?」
上田晋也
「ううん、ブッキングしたの、俺。」
一同
「(爆笑)。」
浜ロン
「そう、この番組のブッキングは、上田さんですよね。俺、普通にメールで今日の日程来ましたからね。」
上田晋也
「入り時間と場所も、前から俺だろ?」
古坂大魔王
「最近ね、(メールで)「お前何曜日あいてる?」「いつ行けんの?」って、ちょっと面倒くせぇんだよ。」
上田晋也
「(笑)。」
古坂大魔王
「普段マネージャーがやってる事を、俺ら「(スケジュールを見て)え〜っと、待ってね、これは無理だな…」とかさ。」
上田晋也
「そうだな、考えてみたら、スタッフほとんど動いてねぇな(笑)。」
浜ロン
「上田さんに聞かれますからね、スケジュールを。」
上田晋也
「で、スケジュールを合わせて、(ビー・ブレーン)三浦さんに制作側のスケジュール聞いて…って、全部決めてるの俺なの。」
古坂大魔王
「(上田が)制作会社で(制作側が)下請けだ(笑)。」

上田晋也
「そうなんだよ(笑)。それでナイキの人にも連絡とって。だから、ユニフォームはナイキでいくから。」
古坂大魔王
「絶対ナイキよ。ナイキのユニフォーム一番いいよ。」
上田晋也
「これだけでナイキさん、今日来て良かったと思ってるから(笑)。」
古坂大魔王
「全部ナイキ。全部ナイキ。」
上田晋也
「ナイキさんも「編集で落とすんだろ」って思ってるかもしんない。この番組、編集ありませんから。このままお送りしてますから。」
古坂大魔王
「しゃべる場合はコンパクトに(笑)。」
上田晋也
「そんな事を求めんな、ナイキの人に(笑)。」

 
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